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院長コラム

診療時間

診察時間
9:30~12:30
15:00~19:30
  • 土曜は9:30~13:30まで診察いたします。
  • 日曜・祝日は休診いたします。また祝日のある週の水曜日は午後診をいたします。
  • 休日、夜間診療について

いちかわ歯科医院情報

TEL
06-6868-4618
ADDRESS & ACCESS
〒561-0844
大阪府豊中市利倉西1-2-19
地図・行き方はこちら
アクセスマップ

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診療案内

  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院の小児歯科

    歯科衛生士によるブラッシング指導、プレート矯正等も行っています。

  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院の矯正歯科

    マウスピース矯正(DENマウスピース、アソアライナー等)

  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院のインプラント

    脹れない痛くない安全なインプラント

  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院の歯周病

    成人の9割が歯周病。ポケット審査、歯石とり、PMTC(クリーニング)

  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院の入れ歯

    人生色々、入れ歯もいろいろございます。

  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者の審美歯科

    「白い歯を入れたい」 「歯を白くしたい」

ごあいさつ

玄関当院は豊中市利倉西の西部、利倉西にある歯科医院です。尼崎市東園田椎堂田能に隣接し、猪名川公園と猪名川にはさまれた緑豊かな自然環境の中、2006年9月4日にオープンしました。

当院では、できるだけ抜かない削らないはもとより安心できる衛生管理をモットーに、自分の家族にしてあげたい治療の提供を心掛けております。

小児歯科・矯正歯科・審美歯科・インプラント等にも力を入れていますが、虫歯等の一般歯科治療やささいなご相談にもお応えしますので気軽にお問い合わせ下さい。 身近な歯医者さんとして、ホームドクターを目指しています。

玄関また、当院では通常一枠30分(予約の方優先)で診療させて頂いております。
基本的にその時間内はその方のみを診させて頂いております
衛生面からも掛け持ち診療はいたしておりませんが急患等で時間的にご迷惑をお掛けすることもございます。 その時はご容赦下さい。

また急患の方は混み具合により、かなり待ち時間がでる場合や応急処置のみになる場合がございますのでできるだけご予約頂きますよう、ご協力お願いいたします。

歯科用CT導入

歯科用CT当院は歯科用CTを を導入しております。
歯科用CTとは、医科用CTと異なり、横たわるのではなく座ったまま約10秒ほどの短時間で撮影が可能です。
被爆線量も医科用と比較して、1/8~1/50の低水準となっています。 
また、大変高画質で、画像の乱れも少なく、迅速な処置が可能となっております。 従来、大規模病院などで導入されていた歯科用CTですが、当院で導入したことで、より正確な診断に役立つことはもちろん、経過観察などにおいてもわざわざ大規模な病院へ撮影に行くことなく、全て診査・診断・治療できるようになりました。
当院は歯科用CTを導入しております。 歯科用CTとは、医科用CTと異なり、パノラマX線と同様に約10秒ほどの短時間で撮影が可能です。
被爆線量も医科用と比較して、数十分の一の低水準となっており非常に安全性も高く、また大変高画質で、画像の乱れも少なく、迅速な処置が可能となっております。
従来、大規模病院などで導入されていた歯科用CTですが、当院で導入したことで、より正確な診断に役立つことはもちろん、経過観察などにおいてもわざわざ大規模な病院へ撮影に行くことなく、全て診査・診断・治療できるようになりました。

  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院の小児歯科
  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院の矯正歯科
  • 大阪府豊中市利倉西にある歯医者のいちかわ歯科医院のインプラント

滅菌関連

歯科医院における感染予防対策

常に清潔であること。
滅菌レベル最上位のクラスB滅菌器(オートクレーブ)の導入、をはじめ衛生的で、
本当に安全な歯科医院として信頼される感染予防対策に全力で取り組んでおります。

滅菌

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ハンドピース(歯を削るドリル)は使用毎に滅菌 & 手袋はお一人ずつ使い捨て

歯を削る機器(ハンドピース)は一度使用すると表面はもちろん内部まで唾液や血液 で汚染させる可能性があります。当院では使用毎に専用の高圧蒸気滅菌器(DACユニ バーサル、写真上記)で滅菌しています。
もちろん手袋は患者様毎の使い捨て、また コップやエプロンなど可能な限り使い捨てのものを使用するよう心がけております。

交差感染の問題

歯科医院で最も問題になるのは、交差感染の問題です。
つまり前の人の細菌やウイルスを器材や手袋を通じて後の人に移してしまう
ことです。

滅菌最近は感染症の問題が世間を騒がせることがあります。
感染症には肝炎ウイルスやHIVなど命に関わるものも少なくありません。
それらは血液や液体を通じて他人に感染します。

歯科治療では唾液などの体液に触れたり、抜歯など出血を伴う治療をする事は日常茶飯事です。
そのため歯科医院には「人から人へ感染を予防するために高度な衛生管理と器材の滅菌消毒を徹底すること」が求められます。

例えば、歯科医がする手袋を例にとると、もしひとりひとり交換していなければどうなるでしょう?治療中に血液や唾液で汚染された手袋で次の人を治療してしまったら、手袋を介して細菌やウイルスを移してしまいます。
たとえ消毒液で手洗いしたとしても肝炎ウイルスなどは短時間で殺菌できません。手袋を使い捨てにしないということはきわめて危険な行為なのです。

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